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美的【ワカサエイド】

美的【ワカサエイド】

小売価格


¥5,800(税込) (50袋入り)

目的


キレイを維持したい!
記憶力を保持したい!
今より若々しくなりたい!
食べながら現状よりやせたい!
デトックス、解毒作用を進めたい!


企画・製造


(企画)ベッセル有限会社・(製造)GMP日本健康食品規格協会認定工場

美的【ワカサエイド】

組み合わせ内容


(1)ビタミンC→→レモン53個分のビタミン・美白

(2)ロ−ヤルゼリ−→体力回復・動脈硬化予防・血圧正常化

(3)DHA+EPA→視力回復・心筋梗塞を抑制・記憶力UP

(4)ヒアルロン酸(コラ−ゲン+コンドロイチン)→もち肌

(5)黒酢ダイエット(キトサン+唐辛子)→痩身・解毒素

(6)ギムネマシルベスタ末:ダイエット・糖分破壊・デトックス・虫歯予防


美的【ワカサエイド】の各種栄養素材の説明


【ビタミンC】

柑橘(かんきつ)類の成分が壊血病を予防することから
発見された水溶性ビタミンの一種であります。

今日では美白・美肌・シミの予防といった効果をもつ栄養素
あるいは風邪・ガン・動脈硬化疾患に対する効果をもつビタミン
として注目されている。

また抗酸化作用を持つことから、生活習慣病を予防する為の
ベ−シックなサプリメントとして良く利用されている。

ビタミンCはたんぱく質の一種であるコラ−ゲンの合成を
促進する。

コラ−ゲンは骨や皮膚などの結合組織の構成成分であり、
細胞の成長と修復には重要である。

また抗ストレスホルモンである副腎皮膚ホルモンの合成にも
必要な成分であり、ストレスが多いと消費される。

特に喫煙者ではビタミンCが多く消費される。

人間は、ビタミンCを合成できないため、口(食物)から摂取
しなければなりません。
それもできるだけ、回数をわけて摂取すべきものであるようです。

またタンパク質合成にも必ず必要です。
自分自身で抗酸化作用があるばかりか、
活性酸素と戦って傷ついたビタミンEを、
また元気な状態に還元してくれる作用もあります。
ビタミンCの本当の効果は最近アメリカで再認識が
高まっており、
最近では大量に(約3000〜5000mg以上?)摂取しているとカゼや
ガンなどの予防にもなるということが言われだしています。
ビタミンCはタンパク質の合成にも必要であり
また、蛋白質からインターフェロンを作るときの協同因子として働きます。
3種類のインターフェロンのなかで、
ガンマインターフェロンはNK細胞(ナチュラルキラー細胞で、
細菌やウイルス、ガンやエイズなどで障害が出た細胞などを
捕食してくれる細胞)の活性を高めるなど免疫機能維持にも
重要な働きがあるようです。
しかしながら、ビタミンCは寒さ、ストレスなど他の要因で
すぐに減少してしまうようです。

ビタミンCの体内貯蔵量は、
食事のみから摂取している場合、成人で約1500mgほどです。
サプリメントなどから積極的に摂取している場合は、
約3倍の4500mgほどが体内に貯蔵されているようです。
この意味は、必要に応じ使われるビタミンCがより多く蓄えら
れていることになり、これはわれわれの健康に強い見方となる
と判断できると思います。

ビタミンCの主な働き

●コラーゲンの合成に働き、皮膚、血管、粘膜、骨を強くする。

●抗酸化作用、ビタミンEの還元作用。

●動脈硬化予防。

●慢性疲労症候群の緩和。

●ヘリコバクターピロリ(ピロリ菌)の増殖を抑制。

●ボケ防止。

●頭が良くなる。

●老眼、白内障など目の病気の予防。

●発ガン物質ニトロソアミンの生成を抑制。

●抗ガン剤であるインターフェロンの体内合成を促進。

●コレステロールの胆汁酸への変換に係わる。

●白血球の働きを強化するため抗ガン作用、抗ウイルス作用、解毒作用。

●鉄や銅などのミネラルの吸収を助け、ヘモグロビンの合成を助ける。

●抗ストレスホルモン(副腎皮質ホルモン)の生成。

●便秘にもビタミンCはかなり効果的であるようです。

寒いとき風邪を引きやすくなりますが、
「寒さ」というストレスに対向するため、ストレスホルモンが
盛んに分泌され体温を維持しようとします。
その結果ビタミンCはどんどん使われ、上記のような免疫機能
が弱くなり、風邪をひいてしまう(ウイルスを許してしまう)
ということが分かります。
冬場、沖縄の方と北海道にすむ方では明らかに体内ビタミンC
濃度に違いがあるそうです。

これらの代謝で一日に使われるビタミンCの量は、
食事からのみ摂取している人は体内に約1500mgほどのストックがあり、
その約3%、つまり50mg程度ということです。

一方、サプリメントなどにて充分に摂取している人は、
体内に約4500mgほどのストックがあり、
その約6%程、つまり300mgほどが一日に使われているようです。

●ビタミンCの摂取方法

ビタミンCを積極的に摂取する場合、最も効果的な方法は
毎食後に1000mgほどを摂取すると良いようです。

吸収率も上がり、また食物の食べ合わせでできるニトロソアミンの合成を
防いだりと、良いことがたくさんあります。

●かぜ やウイルス性疾患の予防と治療に効果絶大

ビタミンCはインフルエンザウイルスの外小児麻痺ウイルス性肝炎、
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)その他のウイルスの
増殖を抑制するインターフェロンの生産を増加させることが
解って来ました。

●がん 患者の延命と予防に効果みられます。

上記のようにガン細胞の「殺し屋」インターフェロンを増加
させる他、強力な発ガン物質であるニトロソアミン(食物中に
含まれる硝酸塩、第二級アミンが胃の中で結合して出来る) の生長を妨げ、
又細胞と細胞を結び付けるコラーゲンと言う物質を丈夫にして
ガン細胞が入り込めないようにする働きがあります。

●動脈硬化を防ぎコレステロールを減らす

血中コレステロールが増えると動脈硬化症が多くなり脳血栓、
狭心症、心筋梗塞になり易くなります。
ビタミンCは血中のコレステロールをコントロールします。
ビタミンCは過剰のコレステロールを胆汁酸に変えて外部へ排出
することが証明されて います。

●小児の知能指数を上げ背を伸ばす。

アメリカのクラバとカッツと言う2人の学者はビタミンCを
対照として6ヶ月間オレンジ果汁の投与によって
テストした結果、
特に平常 C摂取量の少ない児童において著しい知能指数 向上
を認めたとありとあり、
又インジアナ大学ミラー教授がビタミンC1日500mg、
5ヶ月与えた6〜11才の男子では与えなかった児童に比べて
1.32cm 伸びたと報告されています。

●しみ.そばかす日焼けなどの色素沈着に

ビタミンCは皮膚にあるメラニン色素の生成を阻害してしみ、
そばかすを防ぐことは大方のビタミンC剤の効能に
記載されていますが日やけなど光に対する感受性のテストでは
ビタミンCを多く摂ったグループ程日焼けしなかったという
成績があり、特に若い女性においてその傾向が強かったという
報告があります。

●タバコを吸い過ぎる人に

ある研究者の発表ではタバコ1本でビタミンC25mgが
失われる(この信憑性は無い)と言い 一般にタバコを吸う人の尿や
血液中のビタミンCは吸わない人の約半分位と認められていますから、
ヘビースモーカーにはビタミンCの補給が必要でしょう。

●糖尿病の治療に

糖尿病の治療には現在のところはインスリンしかありませんが、
インスリンの投与はインスリンが抗原となり
対抗する抗体が出来るために更に量を増やさなければ
なりませんが、
ビタミンCを十分に与えるとベータ細胞がふえてインスリンの
生産がすすみ、したがって糖尿病が改善される事が解りました。

(けんこう通信ハイプ)より参考資料

【ロ−ヤルゼリ−】

更年期障害や老化防止に威力を発揮する”神秘の栄養食品”

ロ−ヤルゼリ−は、 ミツバチの若い働き蜂が豊富な自然の中で
咲き誇る花の花粉や花密を食べ、
体内で合成し、 分解し、 咽頭部から分泌されるクリーム状の
物質です。

王乳とも呼ばれ、
約2000〜30000匹の蜂が群をなす、 ひとつの巣箱の中の
選ばれた女王蜂のみに与えられる 専用の食物です。

ロ−ヤルゼリ−は蜂蜜とは比較にならないほど多くのビタミン類、
ミネラル、アミノ酸が豊富に含まれています。

また特長のある成分として、
皮脂分泌調節機能のある10-ヒドロキシ-2-デセン酸をはじめ、
パロチン様物質、アセチルコリン、インスリン合成に不可欠な
亜鉛というミネラルが挙げられます。

その他、まだ分析されていないR物質がロ−ヤルゼリ−の効果を
解くカギを握っていると考えられています。

蜜蜂の群に君臨する女王蜂は、 雌蜂の幼虫の時に、
働き蜂が与えるこのロ−ヤルゼリ−のみを食べます。

その結果、 大きさは蜜蜂の約3倍、 寿命は約40倍、
1日に1500〜2000個の卵を毎日産み続ける産卵能力を持つ
蜂へと成長するのです。

この女王蜂の持つ驚異的な生命力の源こそ、
ロ−ヤルゼリ−なのです。

本製品は最大限の安定性を維持するために、冷凍乾燥を
施しており、人間が入手可能なローヤルゼリーの中では
最高品質の製品です。

◎効果・効能
●滋養強壮
→→→良質バンパク質を高純度で含み、アミノ酸とビタミンB群が豊富なことが解明されている。

●肌の老化防止
→類パロチンというホルモン仕様物質で細胞賦活作用があり、老化を防ぐ働きをする。

●気力低下防止
→体力を増進するバリンが「やる気促進」

●食欲促進
→→→善玉コレステロ−ルを増やすパントテン酸が豊富。

●ガン予防
→→→ロ−ヤルゼリのみ含まれる希少栄養素脂肪酸のデセン酸で、抗ガン作用がある。

●デトックス
→→必須アミノ酸メチオニン含有し肝臓の解毒作用を高める。

【DHA・EPA】

●高脂血症・高血圧の改善

血液中にDHA (ドコサへキサエン酸)が増えると
血液細胞が柔軟性をもち、毛細血管のような細い血管内も
血液が流れやすくなる。

●視力、ドライアイの改善

EPA(エイコサペンタエン酸)は血管内に吸収されても
血小板を固めることはなく血管を詰まらせない。

●認知症・「うつ」の改善

青魚の脂肪に多い不飽和脂肪酸で血液の粘度を下げて流れ
やすくする作用を持っています。人の体内では作ることが
できない必須脂肪酸で、生活習慣病予防に効果があります。

●花粉症、アレルギー疾患の予防と改善

EPA(エイコサペンタエン酸)は簡単にいえば、
血を固まりにくくする。
アレルギー症状・炎症疾患の予防や症状改善・
がんの予防などに効果があります。

●コレステロール値の改善

血液の流動性を高め血小板が凝縮して血栓が
できるのを防ぎます。
血液中の中性脂肪を低下させ悪玉コレステロールを減らし
善玉コレステロールを増やします。

●記憶力・学習能力の向上

実は、DHA(ドコサヘキサエン酸)は脳に大きな影響を
与えるといわれている。

脳には約140億個の細胞があることがすでに判明されている。

この細胞にはニューロンという突起した神経細胞があり、
このニューロンから伸びた突起と他の神経細胞が結合している
部分をシナプスという。

このシナプスは電話局や放送局のようなはたらきがあり、
ここでさまざまな情報の伝達が行われているのです。

つまり、DHA(ドコサヘキサエン酸)が多いほど、
シナプス膜を柔らかくすることができ、
情報伝達もスムーズに行くと考えられているのです。

「魚をたくさん食べると頭がよくなる」のは
周知の事実ですがDHA700r・EPA750rは
毎日たいへんです。

そこで サプリメントで補足するわけです。

学習記憶能力の維持に大切な役割があるとの報告や、
若者のイライラ・むかつき・キレを抑えたり
眼疾患にも効果が期待できるとの研究報告もあります。

【ヒアルロン酸】
ヒアルロン酸はからだの中で主に次の働きをしています。

【効果・効能】

ヒアルロン酸は美容目的で利用され、シワ・たるみの予防・
皮膚の美肌・もちもち肌を支援する「若さを保持する」
サプリメントとして女性に注目されている成分。

ヒアルロン酸は細胞と細胞の間に多く存在して、
水分の保持やクッションのような役割で細胞を守っています。
更に、最近の研究では細胞が壊された時や強い炎症が
起こった時に細胞を修復する機能があると言われています。

ヒアルロン酸が多く含まれているので皮膚の水分も十分に保持、
表面も潤っています。
ヒアルロン酸が減少して水分が少ないと、肌の張りがなく
皮膚の表面が乾燥してきます。

短期間では効果が期待できず継続的な利用が好ましいです。

【メカニズム】

関節液、関節軟骨などに含まれ、潤滑作用(骨と骨の間の
滑りをよくする)や緩衝作用(クッションとしての役割)など、
関節の動きを良くする働きをしています。
硝子体に多く含まれ、緩衝作用や組織形状の維持
(目の形の維持)をしています。

【科学的根拠】

ひとは30歳代以降から少なくなり始め40歳代になると
急に減り皮膚の粘弾度も低下することが
研究デ−タ−に出てます。
ヒアルロン酸を用いている眼科手術補助剤は、
白内障手術や全層角膜移植術に使用されています。
ヒアルロン酸の持つ粘弾性により傷つきやすい細胞を
保護すると共に、手術する空間を広げることを目的に
使われています。

【コラ−ゲン】

【効果・効能】

美肌効果。
皮膚の解毒効果。
目の水晶体保持。
変形性関節症の予防と改善。
骨粗しょう症の予防と改良。

【メカニズム】

人体を構成する全タンパク質のうち、約30%はコラ−ゲンで
出来ています。

人間の身体は、約60兆個以上の細胞から成り立っていますが、
これらの細胞の髪の毛、爪、血管、内臓など、
細胞同士がつながってできているのです。

細胞と細胞の間には、約70%の真皮(表皮の下の皮膚を生成
する部分)がコラ−ゲンです。
また、コラ−ゲンは身体の中で、その他のさまざまな役割を
果たしています。

皮膚のコラ−ゲンは、お肌をみずみずしく保ち、
ハリを与え、酸素や栄養を供給しています。

ひざやひじといった関節などに存在する軟骨のコラ−ゲンは、
さながらクッションの役割をして体重を支えてる部位の負担を
軽減しています。

また、血管のコラ−ゲンは血管をしなやかに保ち、
臓器にあるコラ−ゲンはそれぞれの臓器が円滑に働くように
役立っているのです。
また老廃物を取り除き解毒作用をくり返しながらシミ・しわ・
などを防ぐ働きをします。

カルシウムの沈着を助け目の水晶体・角膜などサポ−トします。

【摂取方法】

大事なことはコラ−ゲンとビタミンCはセットで同時に
摂らなければ意味がありません。

ビタミンCは生体内における各種の物質代謝に関していますが
最も重要な作用はコラ−ゲンの生成と保持なのです。

ビタミンCが不足するとコラ−ゲンの生成と保持ができず、
身体中の血管がボロボロになり、
出血性の傷害が各器官に起こる、いわゆる「懐血病」に
なります。

これは研究デ−タ−では明らかにされています。

効果を高めるためにビタミンCを同包してます併用して下さい。

【コンドロイチン】

コンドロイチンの基本的な働き

●骨の形成を助ける

●傷をすみやかに治す

●細菌の感染を防ぐ

●関節組織の円滑化

●中性脂肪値の改善

●血液凝固の抑制

●目の透明度を維持する

●お肌の水分量のコントロール

【メカニズム】

コンドロイチンは、ムコ多糖の一種で、
動植物の体内に広く存在する物質です。

人間の体の中では若いころは盛んに合成されますが、
加齢に伴い生産量が減少し、欠乏症を招いたり、
関節や皮膚への障害が起きます。

その場合、外からの補充が有効と考えられています。

サメの軟骨や鶏の軟骨から抽出、
関節炎の症状緩和効果が報告されています。

サメの体はすべて軟骨でできています。
この軟骨は血管が無く大量に含まれる水分によって栄養補給が
行われています。

【効能】

ガンは少し大きくなると,新生血管造成因子を出して
新しい血管を作り、そこから栄養と酸素を補給し増殖します。

このときガン細胞の新生血管を破壊すれば、
増殖を阻止できます。

そこでサメの軟骨が、新生血管の増殖を押さえ、
ガン細胞の破壊に効果を発揮します。

サメの軟骨中には、ムコ多糖類が豊富に含まれ、
その中のコンドロイチンが上のような効果を発揮すると
いわれています。

その他の効果としては、鎮痛作用があります。

ガンの痛みを押さえるのにモルヒネ等の麻薬を使いますが、
これは免疫力を低下させるので逆にガンが増殖してしまう危険
があります。

サメの軟骨を投与すると1ヶ月〜3ヶ月で痛みがおさまった、
という臨床結果がでています。

また肌荒れ、皮膚炎、心臓病、心筋梗塞、腎炎や肝機能改善と
いった効果もあります。

【効果】

●ヒアルロン酸とコンドロイチンの協力作用

● コンドロイチンはヒアルロン酸に結合してつくられます。
この時、ビタミンAの働きが必要です。

● コンドロイチンは、ヒアルロン酸と相関関係し、
ヒアルロン酸の保水力を増強します。

【科学的根拠】

アメリカではFDA(アメリカ食品医薬品局)で
サメの軟骨の安全性と効果が確認され、
関節痛の治療実験薬として公式に使用が認められております。

サプリメントでもその効果は充分期待できるとされています。

【黒酢ダイエット(キトサン・唐辛子)】

【黒酢の効果は?】

●疲労回復

●肩こり腰痛回復

●高血圧予防

●老化予防

【黒酢について】
「黒酢」とは、鹿児島県姶良(あいら)郡福山町で
約200年前から独自の製法で作られている酢のことを
指します。

普通の酢が3ヵ月くらいで作られるのに対して、
黒酢は1〜3年もの時間をかけて、発酵、熟成させたものです。

この工程を1つの壺(アマン)の中で行うのです。
熟成する期間が長くなるにつれ酢が茶褐色になることが、
この名前の由来です。

黒酢の原材料は、玄米または大麦です。
各種アミノ酸、ミネラルが豊富な健康食品です。

●アミノ酸

脂肪分解酵素を活性化
通常の酢の5〜10倍アミノ酸があるといわれペプチドが
無数につながっている

人の体を構成する20種類のアミノ酸のうち、脂肪を分解する
酵素リパーゼを活性化する効果をもつ
「分岐鎖アミノ酸」バリン・ロイシン・イソロイシンを
豊富に含んでいます。

●クエン酸

エネルギー消費のサイクルを活性化
クエン酸により、糖類がエネルギーへ転換されていくサイクル
がスムーズになり、
体脂肪として蓄積されにくくなります。
つまり、クエン酸が十分にあると、カラダの代謝機能が活発になり、
太りにくい体質になっていきます。

●血液サラサラ効果

黒酢に含まれるアミノ酸のペプチドは赤血球に弾力性を持たせ
血液を流れやすくします。
血行がよくなれば、カラダの代謝が改善されダイエット効果が
期待できます。

キトサンについて

【効果】

●デトックス(解毒作用)

●高血圧予防

●便秘予防

●肥満の防止

●コレステロ−ル抑制

キトサンは健康維持や農業分野、医療分野など
様々な分野で研究が進められており、
それぞれの分野で高い評価を得ている非常に珍しいタイプの
食物繊維です。

健康維持の分野でも自然治癒力の向上やコレステロール抑制、
デトックス(解毒)、痛風改善、口臭予防、リウマチなどの
アレルギー改善、骨粗しょう症の予防などの効果が期待されて
います。

キトサンは食物繊維であり人の持つ消化酵素ではほとんど
消化されずに体外に排泄されるため、
この性質を利用して健康増進を行う試みがアメリカで多く
行われています。

キトサンは食物繊維の中では珍しくプラスに荷電しており、
マイナスイオンをもつ原子を吸着して体外に排泄する働きが
あります。

【唐辛子】について

【効果】

●ダイエット

●肥満の解消

●血圧の上昇抑制

●肩こり冷え性改善

●体内の老廃物の解毒(デトックス)

【効能】

■唐辛子は体の応援団

唐辛子の効能……とくれば、昨今話題に登ることも
多くなった“カプサイシン”です。

これは唐辛子の神髄とも言える成分で、
美容に健康にと幅広い活躍が認められてきました。

■発熱・発汗・体脂肪燃焼・保温作用

体脂肪を燃焼させて身体をあたため、
毛穴を広げて発汗を促します。

冷え性の方には朗報です。

体温を上げてくれるので冬場には効果的ですし、
夏場に辛い料理を食べて汗をかけば、水分が身体の熱と共に
蒸発しスウッと体温が下がります。

ラムやウォッカのような強力な蒸留酒が、格別たくさん
暑い地域や寒い地域で飲まれるのと同じことです。

■食欲増進・消化促進・血行促進・成人病予防

カプサイシンは脂肪の分解を促し、肝臓や筋肉内の
グリコーゲンの分解を促進します。

そのために胃を刺激し、血行をよくするだけでなく、
内臓の消化運動までも活発になり食欲を増進してくれます。

【ギムネマシルベスタ】

【ギムネマシルベスタ】について

【効果】

●便秘改善

●ダイエット

●糖尿病の改善

●歯垢・虫歯予防

●血糖値の上昇抑制

【効能】

ギムネマシルベスタとは

インド、東南アジアに自生している「つる性の植物」です。
インドでは古くから利用されてきたハーブです。

葉から抽出されるギムネマ酸には、舌の味細胞にある
甘味受容体の働きを抑制し、糖分を感じさせなくするという
効果があります。

● 糖分と取らないのと同じ効果が期待できます。

血糖値上昇の抑制効果が証明されていますので
糖分の摂取量を抑えた食事療法を行っていかなければ
いけない糖尿病の治療薬としても期待できます。

●このギムネマシルベスタは、インドでは2000年以上前
から健康維持に利用されてきました。

また歯垢を防ぐことは周知の事実ですが、
これは虫歯にある酵素の活性を阻止するからといわれます。

本品にはギムネマシルベスタの葉からエキスを抽出して
飲みやすい粒状にしております。

美的【ワカサエイド】
商品名: 美的
【ワカサエイド】
原材料名 ビタミンC
ロ−ヤルゼリ−
DHA+EPA
ヒアルロン酸(コラ−ゲン+コンドロイチン)
黒酢ダイエット(キトサン+唐辛子)
ギムネマシルベスタ末
内容総量 50包
摂取量 1日1包
保存方法 高温多湿・直射日光を避けて
保存してください。
商品番号: BY−1
数量:
単価: ¥5,800(税込)
備考: 化粧箱は別途150円必要となります
栄養成分表示[1包]
■ビタミンC
■ロ−ヤルゼリ−
■DHA+EPA
■ヒアルロン酸(コラ−ゲン+コンドロイチン)
■黒酢ダイエット(キトサン+唐辛子)
■ギムネマシルベスタ末
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