
小売価格(消費税別途)
¥9,700円 (30包入り)
目的
キレイを維持したい/記憶力を保持したい/今より若々しくなりたい!
食べたいけど肥えたくない / デトックス、解毒効果を促進したい!
企画・製造 ワカサエイド.com

組み合わせ内容
(1)ビタミンC→→レモン20個分のビタミン・美白
(2)ロ-ヤルゼリ-→体力回復・動脈硬化予防・血圧正常化
(3)DHA+EPA→視力回復・心筋梗塞を抑制・記憶力UP
(4)ヒアルロン酸(コラ-ゲン+コンドロイチン)→もち肌 (5)ギムネマ末:ダイエット・糖分破壊・デトックス・虫歯予防
美的【ワカサエイド】の各種栄養素材の説明
【ビタミンC】
柑橘(かんきつ)類の成分が壊血病に良い水溶性ビタミンの一種です、過激な運動などで発生したフリ-ラジカル(活性酸素)を消し去るという役目(抗酸化作用)を担います。 ほかにも細胞同士をくっつける役割を持つコラ-ゲンの合成を促進したり、血中に含まれるコレステロ-ルを低下させたり、免疫力を高めるなど多彩な働きを持っている【ワカサエイド】ビタミンC.体内では合成できないので外から摂取する必要があります、その摂取基準は、成人男女ともに1日100ミリグラムが推奨量でみかん4個、レモンは1個分です【ワカサエイド】で補うことが出来ます、がしかし最低限度ですから多めに摂るように小まめに摂取するため、【ワカサエイド】サプリメントが開発されたわけです。ビタミンCは●ストレス●喫煙●睡眠不足●過激な運動●便秘●デトックスなどに大量に消費されるため私達の身体はすぐビタミンC不足がちに陥りがち、しかもビタミンCは水溶性の為まとめて摂取しても、その時点で不必要な分は体内に貯蔵されず、尿や汗に混ざって排出されます、つまり摂りだめが出来ないわけです、例えばビタミンCを大量に消費する運動前・ストレスを感じる仕事の前そのつど【ワカサエイド】サプリメントのビタミンCを飲めるように「ポケットサイズの包み」に開発されたわけです。一日1000ミリグラムまでの摂取ならまずは問題ないでしょう、今日では美白・美肌・シミ予防の効果をもつ栄養素あるいは風邪・ガン・動脈硬化疾患には効果的なビタミンとして注目されています。また抗酸化作用を持つことから、生活習慣病予防・健活・美活のベ-シックなサプリメントとして良く利用されています。
ビタミンCはたんぱく質の一種であるコラ-ゲンの合成を促進します。
コラ-ゲンは骨や皮膚などの結合組織成分であり細胞の成長には重要です。
また抗ストレスホルモンである副腎皮膚ホルモンの合成にも
必要な成分であり、ストレスが多いと消費されます。
特に喫煙者ではビタミンCが多く消費され人間は、ビタミンCを合成できないため、 口(食物)から摂取しなければなりません。
それもできるだけ、回数をわけて摂取すべきものであるようです。
またタンパク質合成にも必ず必要です、自分自身で抗酸化作用があるばかりか、
活性酸素と戦って傷ついたビタミンEを元健な状態に還元する作用もあります。
ビタミンCの本当の効果は最近アメリカで再認識が高まっており最近では大量に (約3000~5000mg以上?)摂取しているとカゼやガンなどの予防にもなるという、 有力な説が注目されています。
ビタミンCはタンパク質の合成にも必要であり、蛋白質からインターフェロンを、 作るときの協同因子として働きます。
3種類のインターフェロンのなかで、ガンマインターフェロンはNK細胞 (ナチュラルキラー細胞で、細菌やウイルス、ガンやエイズなどで障害が 出た細胞などを捕食してくれる細胞)の活性を高めるなど免疫機能維持にも 重要な働きがあるようです。
しかしながらビタミンCは寒さ、ストレスなど他の要因で即減少してしまうようです。
ビタミンCの体内貯蔵量は食事のみから摂取の場合、成人で約1500mgほどです。
サプリメントなどから積極的に摂取している場合は、
約3倍の4500mgほどが体内に貯蔵されているようです。
この意味は、必要に応じ使われるビタミンCがより多く蓄えら
れていることになり、私達の美活・健活に強い見方となると判断できると思います。
ビタミンCの主な働き
●コラーゲンの合成に働き、皮膚、血管、粘膜、骨を強くする。
●抗酸化作用、ビタミンEの還元作用。
●動脈硬化予防。
●慢性疲労症候群の緩和。
●ヘリコバクターピロリ(ピロリ菌)の増殖を抑制。
●ボケ防止。
●頭がすっきり爽快。
●老眼、白内障など目の病気の予防。
●発ガン物質ニトロソアミンの生成を抑制。
●抗ガン剤であるインターフェロンの体内合成を促進。
●コレステロールの胆汁酸への変換に係わる。
●白血球の働きを強化するため抗ガン作用、抗ウイルス作用、解毒の役目。
●鉄や銅などのミネラルの吸収を助け、ヘモグロビンの合成をサポート。
●抗ストレスホルモン(副腎皮質ホルモン)の生成。
●便秘にもビタミンCはかなり効果的であると言う有力説。
寒いとき風邪を引きやすくなりますが、「寒さ」というストレスに対向するため、 ストレスホルモンが盛んに分泌され体温を維持しようとします。
その結果ビタミンCはどんどん使われ、上記のような免疫機能が弱くなり、 風邪をひいてしまう(ウイルスを許してしまう)ということが分かります。
冬場、沖縄の方と北海道にすむ方では明らかに体内ビタミンC濃度に違いがあるそうです。
これらの代謝で一日に使われるビタミンCの量は、食事からのみ摂取している人は 体内に約1500mgほどのストックがあり、その約3%、50mg程度ということです。
一方、健活サプリメントなどにて充分に摂取している人は体内に約4500mgほどの、 ストックがあり、その約6%程、つまり300mgほどが一日に使われているようです。
●ビタミンCの摂取方法
ビタミンCを積極的に摂取する場合、最も効果的な方法は
毎食後に1000mgほどを摂取すると良いようです。
吸収率も上がり、また食物の食べ合わせでできるニトロソアミンの合成を
防いだりと、良いことがたくさんあります。
●かぜ やウイルス性疾患の予防と治療に効果絶大
ビタミンCはインフルエンザウイルスの外小児麻痺ウイルス性肝炎、
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)その他のウイルスの増殖を抑制する、 インターフェロンの生産を増加させることが解って来ました。
●がん 患者の延命と予防に効果みられます。
上記のようにガン細胞の「殺し屋」インターフェロンを増加させる他、 強力な発ガン物質であるニトロソアミン(食物中に含まれる硝酸塩、第二級アミンが 胃の中で結合して出来る) の生長を妨げて細胞と細胞を結び付ける コラーゲンと言う物質を丈夫にしてガン細胞が入り込めないようにする働きがあります。
●動脈硬化を防ぎコレステロールを減らす
血中コレステロールが増えると動脈硬化症が多くなり脳血栓、
狭心症、心筋梗塞になり易くなります。
ビタミンCは血中のコレステロールをコントロールします。
ビタミンCは過剰のコレステロールを胆汁酸に変えて外部へ排出
することが証明されて います。
●小児の知能指数を上げ背を伸ばす。
アメリカのクラバとカッツと言う2人の学者はビタミンCを
対照として6ヶ月間オレンジ果汁の投与によってテストした結果、
特に平常 C摂取量の少ない児童において著しい知能指数 向上
を認めたとありとあり、
又インジアナ大学ミラー教授がビタミンC1日500mg、5ヶ月与えた6~11才の 男子では与えなかった児童に比べて1.32cm 伸びたと報告されています。
●しみ.そばかす日焼けなどの色素沈着に
ビタミンCは皮膚にあるメラニン色素の生成を阻害してしみ、そばかすを防ぐことは 大方のビタミンC剤の効能に記載されていますが日やけなど光に対する感受性の テストではビタミンCを多く摂ったグループ程日焼けしなかったという成績があり、 特に若い女性においてその傾向が強かったという報告があります。
●タバコを吸い過ぎる人に
ある研究者の発表ではタバコ1本でビタミンC25mgが
失われる(この信憑性は無い)と言い 一般にタバコを吸う人の尿や
血液中のビタミンCは吸わない人の約半分位と認められていますから、
ヘビースモーカーにはビタミンCの補給が必要でしょう。
●糖尿病の治療に
糖尿病の治療には現在のところはインスリンしかありませんが、 インスリンの投与はインスリンが抗原となり対抗する抗体が出来るために更に 量を増やさなければなりませんが、ビタミンCを十分に与えるとベータ細胞が ふえてインスリンの生産がすすみます、 したがって糖尿病が改善される事が解りました。
【けんこう通信ハイプ】より参考資料
【ロ-ヤルゼリ-】
更年期障害や老化防止に威力を発揮する”神秘の栄養食品”
ロ-ヤルゼリ-は、 ミツバチの若い働き蜂が豊富な自然の中で
咲き誇る花の花粉や花密を食べ、
体内で合成し、 分解し、 咽頭部から分泌されるクリーム状の物質です。
王乳とも呼ばれ、約2000~30000匹の蜂が群をなす、 ひとつの巣箱の中の
選ばれた女王蜂のみに与えられる 専用の食物です。
ロ-ヤルゼリ-は蜂蜜とは比較にならないほど多くのビタミン類、
ミネラル、アミノ酸が豊富に含まれています。
また特長のある成分として、皮脂分泌調節機能のある 10-ヒドロキシ-2-デセン酸をはじめ、パロチン様物質、アセチルコリン、 インスリン合成に不可欠な亜鉛というミネラルが挙げられます。
その他、まだ分析されていないR物質がロ-ヤルゼリ-の効果を
解くカギを握っていると考えられています。
蜜蜂の群に君臨する女王蜂は、 雌蜂の幼虫の時に、
働き蜂が与えるこのロ-ヤルゼリ-のみを食べます。
その結果、 大きさは蜜蜂の約3倍、 寿命は約40倍、1日に1500~2000個の卵を 毎日産み続ける産卵能力を持つ蜂へと成長するのです。
この女王蜂の持つ驚異的な生命力の源こそ、ロ-ヤルゼリ-なのです。
ワカサエイド【美的】は最大限の安定性を維持するために、冷凍乾燥を
施しており、人間が入手可能なローヤルゼリーの中では最高品質の製品です。
◎効果・効能
●滋養強壮
良質バンパク質を高純度で含み、アミノ酸ビタミンB群が豊富とは解明されている。
●肌の老化防止
類パロチンというホルモン仕様物質で細胞健活作用があり老化を防ぐ働きをする。
●気力低下防止
体力を増進するバリンが「やる気促進」・健康活動・美的活動
●食欲促進
善玉コレステロ-ルを増やすパントテン酸が豊富。
●ガン予防
ロ-ヤルゼリのみ含まれる希少栄養素脂肪酸のデセン酸で、抗ガン作用がある。
●デトックス
必須アミノ酸メチオニン含有し肝臓の解毒作用を高める。
【DHA・EPA】
●高脂血症・高血圧の改善
血液中にDHA (ドコサへキサエン酸)が増えると血液細胞が柔軟性をもち、 毛細血管のような細い血管内も血液が流れやすくなります。
●視力、ドライアイの改善
EPA(エイコサペンタエン酸)は血管内に吸収されても
血小板を固めることはなく血管を詰まらせることは、ほとんどありません。
●認知症・「うつ」の改善
魚の脂肪に多い不飽和脂肪酸で血液の粘度を下げて流れやすくする作用を 持っています。 人の体内では作れない必須脂肪酸で、生活習慣病予防に効果があります。
●花粉症、アレルギー疾患の予防と改善
EPA(エイコサペンタエン酸)は簡単にいえば、血を固まりにくくする。
アレルギー症状・炎症疾患の予防や症状改善・がんの予防などに効果があります。
●コレステロール値の改善
血液の流動性を高め血小板が凝縮して血栓ができるのを防ぎます。
血液中の中性脂肪を低下させ悪玉コレステロールを減らし
善玉コレステロールを増やします。
●記憶力・学習能力の向上
DHA(ドコサヘキサエン酸)は脳に大きな影響を与えるといわれている。
脳には約140億個の細胞があることがすでに判明されています。
この細胞にはニューロンという突起した神経細胞があり、このニューロンから、 伸びた突起と他の神経細胞が結合している部分をシナプスという。
このシナプスは電話局や放送局のようなはたらきがあり、
ここでさまざまな情報の伝達が行われているのです。
つまり、DHA(ドコサヘキサエン酸)が多い程シナプス膜を柔らかくすることができ、
情報伝達もスムーズに行くと考えられているのです。
「魚をたくさん食べると頭がよくなる」のは皆さん周知の事実ですが DHA700㎎・EPA750㎎を摂取するのは毎日たいへんです。
そこで サプリメントで補足するわけです。
学習記憶能力の維持に大切な役割があるとの報告や、若者のイラドキ・むかつき・ キレを抑えたり眼疾患にも効果が期待できるとの研究報告もあります。
【ヒアルロン酸】
美的ヒアルロン酸はからだの中で主に次の働きをしています。
【効果・効能】
美的ヒアルロン酸は美容目的で利用され、シワ・たるみの予防・皮膚の美肌・ もちもち肌を支援し「若返る」サプリメントとして女性に注目されている成分。
ヒアルロン酸は細胞と細胞の間に多く存在して、保水クッションのような役割で 細胞を守り、更に、最近の研究では細胞が壊された時や強い炎症が
起こった時に細胞を修復し美的活動機能があると言われています。
ヒアルロン酸が多く含まれて皮膚の水分も十分に保持、表面も潤っている訳です。
ヒアルロン酸が減少して水分が減ると、肌張りなく皮膚の表面が乾燥してきます。
短期間では効果が期待できず美活・美肌には継続的な利用が好ましいです。
【メカニズム】
関節液、関節軟骨などに含まれ、潤滑作用(骨と骨の間の滑りをよくする)や 緩衝作用(クッションとしての役割)など、関節の動きを良くする働きをしています。
硝子体に多く含まれ、緩衝作用や組織形状の維持(目の形の維持)をしています。
【科学的根拠】
ひとは30歳代以降から少なくなり始め40歳代になると急に減り皮膚の粘弾度も 低下することが研究デ-タ-に出てます。
ヒアルロン酸を用いている眼科手術補助剤は、白内障手術や 全層角膜移植術に使用されています。
ヒアルロン酸の持つ粘弾性により傷つきやすい細胞を
保護すると共に、手術する空間を広げることを目的に使われています。
【コラ-ゲン】
【効果・効能】
もち肌効果・皮膚の解毒効果・目の水晶体保持・変形性関節症の予防と改善。
骨粗しょう症の予防と改良。
【メカニズム】
人体を構成する全タンパク質のうち、約30%はコラ-ゲンで出来ています。
人間の身体は、約60兆個以上の細胞から成り立っていますが、これらの 細胞の髪の毛、爪、血管、内臓など、細胞同士がつながってできているのです。
細胞と細胞の間には、約70%の真皮(表皮の下の皮膚を生成する部分)が コラ-ゲンです。
また、コラ-ゲンは身体の中で、その他のさまざまな役割を果たしています。
皮膚コラ-ゲンは、お肌みずみずしくハリを与え酸素や栄養を供給しています。
ひざやひじといった関節などに存在する軟骨のコラ-ゲンは、
さながらクッションの役割をして体重を支えてる部位の負担を軽減しています。
また、血管のコラ-ゲンは血管をしなやかに保ち、
臓器にあるコラ-ゲンはそれぞれの臓器が円滑に働くように役立っているのです。
また老廃物を取り除き解毒作用をくり返してシミ・しわ・などを防ぐ働きをします。
カルシウムの沈着を助け目の水晶体・角膜などサポ-トします。
【摂取方法】
大事なのはコラ-ゲンとビタミンCは同時に摂取でないと意味がありません。
ビタミンCは生体内における各種の物質代謝に関していますが
最も重要な作用はコラ-ゲンの生成と保持なのです。
ビタミンCが不足するとコラ-ゲンの生成と保持ができず、身体中の血管が ボロボロになり、出血性の傷害が各器官に起こる、いわゆる「懐血病」になります。
これは研究デ-タ-では明らかにされています。
効果を高めるためにビタミンCを同包してます併用して下さい。
【コンドロイチン】
コンドロイチンの基本的な働き
●骨の形成を助ける
●傷の治癒サポート
●細菌の感染を防ぐ
●関節組織の円滑化
●中性脂肪値の改善
●血液凝固の抑制
●目の透明度を維持する
●お肌の水分量のコントロール
【メカニズム】
コンドロイチンは、ムコ多糖の一種で、動植物の体内に広く存在する物質です。
人間の体の中では若いころは盛んに合成されますが、
加齢に伴い生産量が減少し、欠乏症を招いたり、関節や皮膚への障害が起きます。
その場合、外からの補充が有効と考えられています。
サメの軟骨や鶏の軟骨から抽出、関節炎の症状緩和効果が報告されています。
サメの体はすべて軟骨でできています。
この軟骨は血管が無く大量に含まれる水分によって栄養補給が行われています。
【効能】
ガンは少し大きくなると,新生血管造成因子を出して
新しい血管を作り、そこから栄養と酸素を補給し増殖します。
このときガン細胞の新生血管を破壊すれば、増殖を阻止できます。
そこでサメの軟骨が、新生血管の増殖を押さえ、
ガン細胞の破壊に効果を発揮します。
サメの軟骨中には、ムコ多糖類が豊富に含まれ、
その中のコンドロイチンが上のような効果を発揮すると
いわれています。
その他の効果としては、鎮痛作用があります。
ガンの痛みを押さえるのにモルヒネ等の麻薬を使いますが、
これは免疫力を低下させるので逆にガンが増殖してしまう危険があります。
サメの軟骨を投与すると1ヶ月~3ヶ月で痛みがおさまった、
という臨床結果がでています。
また肌荒れ、皮膚炎、心臓病、心筋梗塞、腎炎や肝機能改善と
いった効果もあります。
【効果】
●ヒアルロン酸とコンドロイチンの協力作用
● コンドロイチンはヒアルロン酸に結合してつくられます。
この時、ビタミンAの働きが必要です。
● コンドロイチンは、ヒアルロン酸と相関関係し、
ヒアルロン酸の保水力を増強します。
【科学的根拠】
アメリカではFDA(アメリカ食品医薬品局)で
サメの軟骨の安全性と効果が確認され、
関節痛の治療実験薬として公式に使用が認められております。
サプリメントでもその効果は充分期待できるとされています
【ギムネマ】
【ギムネマ】について
【効果】
●便秘改善
●ダイエット
●糖尿病の改善
●歯垢・虫歯予防サポート
●血糖値の上昇抑制
【効能】
ギムネマとは
インド、東南アジアに自生している「つる性の植物」です。
インドでは古くから利用されてきたハーブです。
葉から抽出されるギムネマ酸には、舌の味細胞にある
甘味受容体の働きを抑制し、糖分を感じさせなくするという効果説があります。
● 糖分と取らないのと同じ効果が期待できます。
血糖値上昇の抑制効果が証明されていますので
糖分の摂取量を抑えた食事療法を行っていかなければ
いけない糖尿病の治療薬としても期待できます。
●このギムネマは、インドでは2000年以上前
から「若さを保つ」植物として珍重されてきました。
歯垢を防ぐことは周知の事実ですが、
これは虫歯にある酵素の活性を阻止するからといわれます。
本品にはギムネマの葉からエキスを抽出して飲みやすい粒状にしております。
| 商品名: | 美的 【ワカサエイド】 |
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| 商品番号: | BY-1 | |||||||||
| 単価: | ¥9,700 | |||||||||
| 備考: | 化粧箱は別途150円 |
| 栄養成分表示[1包] | |||
| ■ビタミンC ■ロ-ヤルゼリ- ■DHA+EPA ■ヒアルロン酸(コラ-ゲン+コンドロイチン) ■ギムネマ末 |






